
📢 AIチーム完全パック
- ・実務で使えるAI社員12人を収録
- ・本編4章+購入者特典2つ🎁
- ・一度の購入で完全買い切り。アップデート後も追加料金なし
※パソコンとClaude CodeまたはCodexが必要です。利用条件は購入前にご確認ください。
【AIチーム完全パック】
たった1人で仕事も収益化もこれ1冊でOK!
ひとりでも、会社を回して稼げる仕組みをつくる
人間のチームは0人。それでも、企画も発信も教育も販売も止まっていません。






僕がAIを活用して実現した成果をお伝えします。
✅ AI活用で積み上げてきた変化
・月間売上:AI活用前は30〜50万円 → 月136万円を達成
・SNS総フォロワー:6万人 → 15万人
・作業時間:約1/3に削減

僕は、AIとチームを組む形で一人会社を回しています。
社員も、共同経営者も、SNS運用チームもいません。それで、販売累計635部。教材1商品の累計受取額142万円の実績があります。
センスでも運でもなくて、売るものを決めて、届けて、買う理由を伝えて、売って、数字を見て直す。この工程をAIに覚えさせて回しているだけです。
今回渡すのは、その回し方です。売上をつくる6つの工程を埋める “12人のAI社員” を、使う順番ごと渡します。
\ AIチームの中身を見る /
※スマホでBrainを開いた際に「セッションが切れています」と表示される場合は、SafariでBrainを直接開いてログイン後、もう一度商品ページを開いてください。
僕の環境ではSafariからは正常にログインできることを確認しています。
AIは使えても、売上の流れが “残らない”
ChatGPTで文章を書かせた。Claude Codeで企画を出させた。
たしかに、速くなったんですよ。
でも月末に振り返ると、作ったものが、次の何かにつながらないまま消えている。
こんなこと、ないですか。↓
- 昨日AIに説明した前提を、今日もまた最初から説明している
- 新しいツールを試した日は感動する。次の日には元通り
- 投稿は毎日出しているのに、月末に振り返る材料が何もない
- 「これ、作ってホントに売れるのかな…」を確かめる方法がなく、作りながら不安になる
- 数字は見ている。でも、次に何を変えるかが決まらない
僕も前まで、ココでかなり時間を溶かしました……
で、原因はAIの使い方が下手だからじゃないんです。増えたのは “作れる量” であって、”売れる流れ” じゃないからです。
一人会社の売上は、”6つの工程” で回ってる
AIで解決しようとする時、僕たちはたいてい1つの工程だけを速くしていますよね。
投稿を速く書く。台本を速く作る。それ自体は正しいけれど、空いている工程は空いたままです。
一人会社の6工程
- 棚卸し|手元にある材料を出す
- 設計|誰に何を、いくらで売るか決める
- 集客|必要な人へ届く入口を作る
- 教育|買う理由が分かる状態まで伝える
- 販売|売り場を作り、販売を進める
- 振り返り|数字を見て、次に変える1点を決める
どれか1つが空いていると、他がどれだけ強くても売上になりません。
集客が強くても商品がなければ売れないし、商品が良くても届ける相手がいなければ売れない。
そして、空いたまま1年回すと、増えるのは投稿数だけ。
ぶっちゃけ、売れない企画を1つ作って気づく損の方が、この教材の何倍も高くつきます。
【一気に変わる】人を雇わずに “工程” を埋める
工程が埋まらない時、一般的には人を増やします。ライターを雇う。
編集を外注する。運用チームを作る。
僕はそれをやりませんでした。理由は前向きなものではなくて、単純に、雇う余裕がなかったからです。
かわりにやったのが、工程ごとにAIへ仕事を覚えさせることでした。
この時に大事だったのは、「便利なプロンプトを集める」ではなく、1つの工程を、最初から最後まで任せられる形にするという点。
プロンプト集って、質問の仕方が上手くなるだけなんですよね。
上手く書けた日の1回だけ良い答えが返ってきて、翌日はまたゼロから。
『AI社員』は、そこが違います。
何を聞くか、どういう順番で考えるか、結果をどこへ残すかまで、ひとまとめ。
ってことは、毎回の説明が消える。ってことは、判断した内容がファイルに残る。ってことは、来月は、前月までの記録をもとに判断で始められる。
Claude CodeやCodexでは、この仕組みをSkill(スキル)と呼びます。
ただ、この教材ではここから先、AI社員と呼びます。1人ずつ名前があり、できることが違って、呼べば働く。
実態はこっちの方が近いからです。
「それなら、GPTsでもいいんじゃない?」と思った方へ
GPTsの方が向いている仕事もあります。
どちらが上という話ではなく、仕事のさせ方が違います。
GPTsは、ChatGPTの中で専門AIを開いて、その場で相談したり、文章や企画を作ったりする使い方と相性がいいです。
今回のAI社員は、自分のパソコン上の仕事環境で、前回の仕事を次へつなげていくために作っています。
たとえばGPTsなら、
専門AIを開く → 相談する → 作る。
今回のAI社員なら、
仕事を渡す → 過去の判断や数字を読む → 作る → 記録を残す → 次の仕事へ渡す。
という流れです。
だから、この教材で配布するAI社員12人はスマホだけでは使えません。
その代わり、チャットの中だけで仕事を終わらせず、判断・数字・素材・成果物をファイルとして残して、次の仕事へつなげられます。
一言で言うと、
GPTsは「専門家に相談する」感覚。
今回のAI社員は「自分の仕事環境に担当者を置く」感覚。
そんな違いです。
6つの工程を12人に分けて、順番に埋める。『AIで、ひとりをチームにする。』というのは、そういう意味です。
この教材で、売上の “どこが” 変わるか🔥
機能の一覧ではなく、売上の工程がどう変わるかで書きます。
僕の実務と運用記録をもとにしています。
数字があるものは、具体的な実測も出します。
1.作る前に「売れる見込みがあるか」を判断できる
商品づくりでいちばん高くつくのは、完成してから「売れなかった…」と分かることです。
届け先が約500人しかいない時に48〜51部売れた商品がある一方で、その逆の記録も僕は持っています。
差は品質ではなく、届ける相手と中身が合っているか。
『商品設計&値決めくん』の半分は「作らない」と言うためにいて、需要や採算を確認して、見込みが薄い企画は、作り始める前に止めます。
2.発売日に、何時に何をするかまで決まっている
僕の実売記録には、累計の65.7%が初日に売れた回があります。
だから、初日の進行を先に設計します。
『販売ページ設計くん』は、価格の見せ方から発売当日の進行表まで出します。
3.レビューが集まる売り場を、売り出す前に組める
同じ作者・同じ評価水準の商品で、レビューが集まった率が76.1%と9.1%に分かれました。
これは8倍以上の差。
差は商品の質ではなく、レビューを書く理由を販売開始の時点で組み込んでいたかどうか。
レビューは、あとから集めるものではなく、売り出す前に設計しておくものなんです。
この設計をそのまま渡します。
4.企業からの依頼を、入金まで持っていける
僕のPR単価は、20,000円から209,099円へ動きました(2023年9月〜2026年4月)。
伸びた理由の1つは、価格より先に支払い条件を固める順番を覚えたこと。
報酬ゼロで終わった案件の記録ごと、『PR案件くん』に入れてあります。
5.販売中の数字に、振り回されなくなる
販売期間中、僕のメルマガの開封は41.8%落ちました。でも、クリックは減っていなかった。
この読み方を知らないと、動いている配信を慌てて止めてしまいます。
数字のどこを見て、どこを見ないかまで含めて、12人に入っています。
6.売れても売れなくても、次の1点が決まる
振り返りを感想で終わらせず、次に変えるのは1つだけに絞る。
だから来月が「今日は何をしよう」ではなく、判断で始まります。
今月たまたま売れるという意味ではなく、来月も、その次の月も、同じ手順で売上をつくれるようになる。それが、この教材で言う “稼げる仕組み” です。
ちなみに僕の現在地は、SNS総フォロワー15万人。14年間の工場勤務から、2019年にMacBook1台でブログを始めて、今も非エンジニアです。
自慢したいわけじゃなくて、言いたいのはここです。
これ全部、1人でやってます。
そして、同じ数字が出ることは約束しません。
売れるかどうかには、何を売るか、誰に届けるか、そのタイミングまで入ります。
約束できるのは、僕が実際に売って積み上げた工程と判断を、順番ごと渡すことです。
収録している12人
わかりやすく、一人会社の仕事順に並べています。↓
- 土台|① 新チャット引き継ぎくん:前提と数字・正本を管理し、必要な情報だけを次のチャットへ引き継いで、毎回ゼロからの説明と無駄なコンテキスト消費を終わらせる
- 棚卸し|② 売れる素材の棚卸しくん:手元の経験・発信・記録を、売れる材料へ4分類する
- 設計|③ 商品設計&値決めくん:作るかどうかと価格を、需要と採算から決める
- 設計|④ SNS発信設計くん:誰に何を発信するか、軸とプロフィールを固める
- 集客|⑤ Threads投稿くん:届く数かフォロワーか、狙いを決めてから投稿を作る
- 集客|⑥ ショート動画くん:台本からキャプション・自動返信まで一式そろえて、メルマガ・LINE登録へつなぐ
- 集客|⑦ YouTube横型動画くん:信頼と専門性を届ける長尺動画を設計する
- 教育|⑧ メルマガ配信くん:届いているかの確認から始めて、買う理由を伝える配信を組む
- 販売|⑨ LINE配信くん:配信枠の中で、いちばん距離の近い場所から最後の一押しを届ける
- 販売|⑩ 販売ページ設計くん:価格の見せ方から発売日の進行表まで、売り場を設計する
- 営業|⑪ PR案件くん:企業案件の条件を固め、制作から入金まで進める
- 振り返り|⑫ 販売振り返りくん:事実と解釈を分けて、次に変える1点を決める
全部を毎日使うわけではありません。
棚卸しと設計は月に1回、集客は毎日、販売は売る時だけ、振り返りは終わった後。
必要な人を、必要な時に呼ぶ感覚で大丈夫です。
12人全員の動きを、動画で確認できます
名前だけでは、何をしてくれるのか分かりにくいと思います。
12人が実際に動いている画面を、そのまま置いておきます。
気になる担当だけでも確認してみてください👇🏻
本編は、1ヶ月を12人で1周する構成です
本編は全4章。読む順番と、手を動かす順番を同じにしています。
ZIPの受け取りから導入、呼び出し方、動かない時の確認まで。この章が終わった時点で、12人があなたのパソコンで動いていて、1人が実際に仕事を1件こなしています。ここまで、だいたい1時間です。
12人の役割、何を渡して何が返ってくるか、前の社員の出力を次の社員へどう渡すか。各社員の裏にある僕の実務と運用記録ごと紹介します。
出力を使い捨てにしない。判断、数字、素材、配信結果の4つを残すと、30日・60日・90日で何が変わったか。僕の記録で見せます。
数字と判断の置き場所を1箇所に決めて、月に1度、1周を閉じて次へ持ち越す。僕の数字をあなたの数字へ差し替えた瞬間から、12人はあなたの社員になります。
「導入、難しそう……」に先に答えます
スキルと聞くと難しそうに見えますが、購入後にあなたがやることは2つだけ。
日本語で頼む。出てきたものを残す。プログラミングはしません。
それでも導入は、詰まる人が詰まるポイントなんですよね。
だから第1章はまるごと導入の章にして、僕自身が実際に踏んだ失敗(フォルダが二重になっていた、再起動を忘れて「壊れたか…」と焦った)と対処まで、そのまま書いてあります。↓
- どこに置くの? → 置き場所の決め方から、コピー先まで第1章に記載
- どうやって呼び出すの? → 打つ1行の実物を、Claude Code用とCodex用の両方で記載
- 動かないんだけど? → 原因になりやすい5つを、確認する順番つきで記載
実際の導入方法を、53秒の動画で確認できます👇🏻
ZIPをダウンロードしたあとは、AIに一言頼むだけです。
こんな人に向いている
- 自分の経験、知識、発信、商品、サービスのうち、何か1つ以上が手元にある人
- それを売れる形へ整理し、価格を決め、実際に販売(アフィリエイト含む)する意思がある人
- 企画、発信、教育、販売、振り返りを一人で回して売上へつなげたい人
- AIに任せるだけでなく、自分で確認して判断し、直せる人
- 一度売って終わりではなく、数字を見て次の月へつなげたい人
こんな人には向いていない
- パソコンを持っていない人
- 手を動かさず、全部AIに丸投げしたい人
- 発信も商品もない状態から、いきなり売上だけを作りたい人
- 派手な裏ワザや、短期の抜け道だけを探している人
- 「絶対に売れる」という保証を求めている人
この12人は、素材がある人の素材を、売れる形にする社員です。
素材そのものをゼロから生むものではありません。
購入前に、必要環境を確認してください
必要なもの
- パソコン(MacまたはWindows)
- Claude CodeまたはCodexの、どちらか一方
この教材で配布するAI社員12人は、スマホだけでは使えません。
理由は、チャット画面の中だけで仕事を終わらせるのではなく、パソコン上の仕事ファイルを使いながら動くからです。
判断、数字、素材、成果物をファイルとして残して、次回の仕事や次のAI社員へ渡していく。
この「仕事が手元に残って、次へつながる」部分が、「使うほど育つ」の実体です。
※料金や提供条件は変わる可能性があります。導入前に各サービスの最新案内をご確認ください。
販売内容
-
- ・実務で使えるAI社員12人
- ・本編4章+12人を使う順番の説明
- ・本編全体 約5.8万文字(無料公開部分を含む)
- ・購入後に読める有料部分は約3.7万文字
- ・図解・実績スクショ・操作画面・デモ画面を45点以上収録(重複を除く)
- ・購入者特典2つ🎁
- ・一度の購入で完全買い切り
- ・アップデート後も追加料金なし
- ・定価 39,800円
- ・発売記念価格 19,800円【終了】(20,000円割引・20部または2時間限定)
- ・現在価格 34,800円
現在価格34,800円を、AI社員12人で単純に割ると、1人あたり約2,900円です。
発売記念価格19,800円を、20部または2時間で終了する形にした理由も書いておきます。
先に買った方の利益を守るためです。
あとから買う方が同じ額で手に入るなら、初日に決めた方が損をしますよね。
もちろん僕も理由のない締切は付けません。
発売記念価格19,800円での販売は終了し、現在は34,800円です。
今後も価格は定価39,800円に向けて段階的に変更していく予定です。
次の価格変更日時は、決まり次第事前にお知らせします。
発売記念価格19,800円での販売は終了しました。この価格での販売はありません。
で、この価格が高いかどうかは、他の教材と比べても決まりません。
比べる先は2つ。
1つ目は、売れない企画を1つ作った時の損。制作にかけた時間は戻ってきません。
2つ目は、いま毎月、発信のネタや価格や配信の判断に迷っている時間。
そこが月に何時間あるか、一度数えてみてください。そのうえで判断してもらえたらと。
※販売価格、販売期間、対象条件は、実際の販売ページに表示される最新情報が優先されます。
購入者特典🎁
特典は2つあります。
どちらもレビューを投稿してくださった購入者の方へお渡しします。
受け取り期限は購入から7日以内です。詳しい手順は購入後の案内に記載します。
※レビューの内容や評価の高低にかかわらず対象です
① 初心者でも迷わない!自分だけのAI社員を作る完全ガイド

12人を使うだけでなく、自分の事業に足りない工程を埋める “13人目” を、自分で採用できるようにするガイド。
作り方が分かると、12人の調整もうまくなります。
相当額 9,800円
② AI社員を最大活用!月10万作る完全ロードマップ

AI社員を入れて終わりにせず、手元の素材を商品へ組み替え、届けて、販売するまでの順番をまとめたロードマップです。
特典名の「月10万」は到達を保証するものではありません。売上をつくる工程と判断の順番を扱います。
※後日配布ではなく、発売日から受け取れます
相当額 9,800円
\ 特典込みの内容を確認する /
※購入には無料のBrainアカウントが必要です。初めての方も無料で作成できます。
よくある質問
Q. 非エンジニアでも使えますか?
もちろん使えます。
僕自身が14年間の工場勤務からブログを始めた非エンジニアで、やっていることは「日本語で頼む」「出てきたものを残す」の2つです。
導入の手順は第1章に、詰まりやすい箇所と対処まで含めて書いてあります。
1度も自分でファイルを触りたくない場合だけ、向いていません。
Q. ChatGPTだけで使えますか?
普段使っているChatGPTのチャット画面だけでは、この教材のAI社員12人は使えません。
Claude CodeまたはCodexの、どちらか一方が必要です。
「Claude CodeやCodexって何?」という方もいると思います。
Codexは、ChatGPTと同じOpenAIが提供しているAIエージェント。
Claude Codeは、Claudeと同じAnthropicが提供しているAIツール。
今回のAI社員は、パソコン上の仕事ファイルを使いながら、判断・数字・素材・成果物を残して、次の仕事へつなげる設計になっています。
プランについて
・Codex:ChatGPTの無料プランでも利用できます(Freeでの提供は期間限定・利用上限あり)
・Claude Code:Claudeの有料プラン(Pro / Maxなど)、またはAPIの従量課金で利用できます
Claude CodeとCodexは、どちらか一方で構いません。
※料金・利用上限・提供条件は変更される場合があります。利用時は各サービスの最新の公式案内をご確認ください。
Q. スマホで使えるGPTsとは、何が違いますか?
GPTsの方が向いている仕事もあります。
スマホから専門AIを開いて、その場で相談したり、文章や企画を作ったりするならGPTsは便利です。
今回のAI社員12人は、自分のパソコン上の仕事環境で使います。
前回の判断、数字、素材、ファイルを読みながら仕事を進めて、結果をまたファイルへ残して次へ渡します。
そのため、この教材で配布する12人はスマホだけでは使えません。
スマホで「その場の相談」をするならGPTs。
パソコン上で「仕事を残して、前回の続きから回す」なら今回のAI社員。
そういう違いです。
Q. Skill自体は、自分でも作れますか?
作れます。
Skillという仕組みそのものを販売しているわけではありません。
今回渡すのは、
・何を任せるか
・どの順番で進めるか
・最初に何を確認するか
・どこで止めるか
・何を記録として残すか
・次の担当へ何を渡すか
まで、僕自身の実務と運用記録をもとに12役ぶん設計したものです。
「商品設計用のSkillを作って」とAIへ頼めば、それらしいものを作ること自体はできます。
でも、需要をどう見るか、採算をどこで判断するか、どんな条件なら作らないと判断するか、決めた価格を次の販売設計へどう渡すか。
この中身は別です。
Skillの機能を買うというより、僕が実際に使ってきた仕事の進め方と判断を、12人分まとめて受け取るイメージです。
Q. 12人を最初から全部使う必要がありますか?
ありません。
最初は『新チャット引き継ぎくん』『売れる素材の棚卸しくん』『商品設計&値決めくん』の3人からです。
土台、素材、商品の順に埋めてから発信へ進みます。使わない社員がいても、他の社員は普通に動きます。
Q. 前作のBrainを買っていなくても使えますか?
使えます。この教材だけで完結します。
Q. 買えば売上が作れますか?
売上の金額と、成果が出るまでの期間は約束しません。
100%はないからです。
12人が埋めるのは売上をつくる工程で、材料を出して、判断して、実際に動かすのはあなたです。
そのかわり、何をどの順でやるかで迷う状態は終わります。
Q. 12人を自分用に調整してもいいですか?
できます。というより、それがこの教材の本体です。
3ヶ月使って僕の数字をあなたの数字へ差し替えた瞬間から、12人はあなたの社員になります。
転載、再配布、販売、第三者への共有だけ禁止です。
Q. アップデートに追加料金はかかりますか?
かかりません。一度の購入で完全買い切りです。
12人は僕自身の実務でも使っているので、判断が変わったり媒体の仕様が変わったりしたら更新します。
Q. 購入にBrainのアカウントは必要ですか?
はい。購入にはBrainのアカウントが必要です。
Brainのアカウントは無料で作れます。
アカウントを作成してログイン後、購入画面から決済へ進んでください。
クレジットカードで購入する場合、カード情報は購入画面で入力します。
カード番号などの決済情報が、販売者である僕に共有されることはありません。
Brainを初めて使う方も、その点はご安心ください。
Q. 領収書は発行できますか?
はい、発行できます。
以下の手順で可能です。

↓↓↓

しかも、教材の購入は起業している方は「研修費」として経費に計上できます。
購入額がそのまま返ってくる仕組みではありませんが、課税対象となる所得が減るため、適用される税率に応じて税負担が軽くなります。
※ただ、もちろん自身の事業や仕事に直接関係している場合です。経費計上の可否は、事業内容や利用目的によって異なります。
購入前に、最後に
この12人は、入れただけでは何も変わりません。
材料を渡す。出てきたものを確認する。自分の事業に合わせて直す。直した内容を残す。月に1周まわす。
そこまでやって、はじめて来月が変わります。
正直、今日や3日以内の結果が欲しい方には向いていません。
逆に、一人で続ける前提が固まっている方には、たぶん噛み合います。
人を増やさずに、工程を埋めたい。毎回ゼロからやり直すのを終わらせたい。そう思っている方のために作りました。
販売ページの前半は無料で読めます。まず無料部分だけ読んで、合うかどうか判断してもらえたらと。
\ AIで、ひとりをチームにする /
© かずりりぃ
